Ads by Google
新しい記事を書く事で広告が消せます。
実判1回目
実判1回目が帰ってきた。
あれ、財表の理論が思ったより全然良くて、
いきなり上位10%に入ってしまった!
上位者名簿にも載ってたし。(ノ゚ο゚)ノ オオオ
でも、今回受けた2回目の理論はさすがに難しかった。工事の
収益認識全然かけなかったし。やっぱり最初だけかな。
簿記はもうちょっと、上位3割に微妙に届かなかったかな。
それにしても、隣の人の電卓がなんかすごく早くて、気に
なって仕方なかったんですよね。
まあ言い訳だけど。ヾ(ーー )
第3問は頭がオーバーヒートして、ケアレスミスしまくり
だった。とにかくくだらないケアレスミスが多すぎて、これを
なくさないことには始まらない!
今週は財表の定例も重なって3日連続テストだった。
全然時間ない。来週は簿記の定例と重なってる。もう
完全受験モードになって乗り越えていくしかないです!
o(*⌒O⌒)b
あれ、財表の理論が思ったより全然良くて、
いきなり上位10%に入ってしまった!
上位者名簿にも載ってたし。(ノ゚ο゚)ノ オオオ
でも、今回受けた2回目の理論はさすがに難しかった。工事の
収益認識全然かけなかったし。やっぱり最初だけかな。
簿記はもうちょっと、上位3割に微妙に届かなかったかな。
それにしても、隣の人の電卓がなんかすごく早くて、気に
なって仕方なかったんですよね。
まあ言い訳だけど。ヾ(ーー )
第3問は頭がオーバーヒートして、ケアレスミスしまくり
だった。とにかくくだらないケアレスミスが多すぎて、これを
なくさないことには始まらない!
今週は財表の定例も重なって3日連続テストだった。
全然時間ない。来週は簿記の定例と重なってる。もう
完全受験モードになって乗り越えていくしかないです!
o(*⌒O⌒)b
専業主婦の私が1億円社長、ダンナが専務!
専業主婦だったが、定年を控えたご主人と共に大家業で
成功した人の話。
もともとたくさん不動産を持ってる資産家だった、という
わけでもない。すごく節約してたり、だんなさんがアルバ
イトしたり、コツコツ貯めたお金から、少しずつ始めたよう
だ。本の内容は、経営の話なのか、熟年夫婦の家族円満
の秘訣なのか、よくわからない話がたくさん出てくる。
でも年収は一億円!
息子さんと娘さんも手伝ってるようなので、アットホーム
な企業、どころかまさに家族が会社なのだ。でも一応、
家庭と仕事の線引きはしっかりしてるみたいだけど。
失敗したら家族ごと倒産だから、リスクは怖いけど、
こんな感じで家族みんなで事業をするのもいいかもなあ。
家族だから余計な経費をとられず、節約できるし。逆に
うまくいかないところもあるとは思うけど。
でも、特に老後のあり方として、すごく参考になる気
がする。年金も当てならず、老人人口は増える一方の昨今、
まだ元気なうちなら、定年後ただぼーっとしてるより、資金
が多少あるならば、収益を得つつ、社会に貢献していく人生
を考えるのはとてもいいことだと思う。まあでもリスクは高いし
、誰でもこんなにうまくいくとは限らないとは思うけど・・
著者は、儲けようというより、家族が幸せになることを
一番の目標にしてるのだ。そして人間関係をとてもだいじに
してるのがよく伝わってくる。
家族の役割分担とかも良く考えてて、そういうことが成功
に間接的につながってるのかな。特にご主人との関係の
よさがとてもよく伝わってくる。けんかとかもするみたいだけど
ちゃんと修復する努力もしてて、すごくバランスのとれたいい
夫婦だなあ、というかそういう関係を努力して築いてきたん
だろうな、と感じる。
そういうことが仕事にも、実は多大な影響をもたらしているの
だろうな、と思う。
こういうことを始める人を、もっと後押しできるようになれたら
なあ、とおもう。
財務諸表論
気がつけば計算演習も最後の一回を残すのみ!
何とかここまで休まず受けてはきた。
なんとか授業も宿題をためることなく、ついていってる。
しかし!このケアレスミスの多さはなんだろう?
なんかもう泣きたくなる感じです。
合格に至るにはまだまだ努力が足りないのかなあ。
だんだん追い込まれていきそうなので、
今のうちに気持ちを入れなおして計演も定例もがんばりたい!
・・けど時間なくてそんなに準備できないかも。
ああバイトも忙しくなって追われるような日々だ。
何とかここまで休まず受けてはきた。
なんとか授業も宿題をためることなく、ついていってる。
しかし!このケアレスミスの多さはなんだろう?
なんかもう泣きたくなる感じです。
合格に至るにはまだまだ努力が足りないのかなあ。
だんだん追い込まれていきそうなので、
今のうちに気持ちを入れなおして計演も定例もがんばりたい!
・・けど時間なくてそんなに準備できないかも。
ああバイトも忙しくなって追われるような日々だ。










